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第60回(2021年度 前期)国際会議論文発表者助成 募集延期について

当財団が毎年募集しております「国際論文発表者助成」を現状のコロナ禍に於きまして、世界の国際学会がリアルでの開催が困難な状況が続いております。
この様な状況を鑑み、本年度・前期(60回)の募集を当分の間延期いたします。
状況が改善の兆しが見えましたら、改めて募集をいたします。
予定されていた方には再度応募をお願い致します。
第60回国際会議論文発表 助成 募集延期の件

2018年度 高校生シンポジウム「これからの時代を考える」を開催

大阪府立のグローバルリーダーズハイスクールの生徒さんと、内閣府参与・原丈人氏がひざ詰めで語りあう日本と世界の将来!
以下のとおり、2018年度 高校生シンポジウム「これからの時代を考える」を開催いたします。
第一回 9月1日(土) 14:00〜16:00
講師:原 丈人(内閣府参与・原総合知的通信システム基金 評議員議長)
第二回 10月8日(祝) 14:00〜16:00
講師:池永 寛明(大阪ガス エネルギー・文化研究所所長)
第三回 11月18日(土)14:00〜16:00
講師:澤田 充(株式会社ケイオス 代表取締役社長)
第四回 1月26日(土) 14:00〜17:00
高校生の意見発表&原丈人座談会
「あなたは30 年後、日本がどうなっていて欲しいと思うのか?」
会場:未定(大阪市内)
参加費:無料(各会場へのご移動にかかる費用はご負担ください)
主催:高校生シンポジウム「これからの時代を考える」2018 実行委員会
詳しくはパンフレットをご覧ください。

ワールド・アライアンス・フォーラム・in・サンフランシスコ

 アライアンス・フォーラム財団では日本国政府と共同で11月12日・13日に再生医療の国際会議2015ワールド・アライアンス・フォーラム・in・サンフランシスコ(2015 WAFSF)を開催致します。
今年は幹細胞技術と再生医療の事業化・産業化に焦点を当て、山中伸弥教授や澤芳樹教授などこの分野のリーダーが日米から集結します。
詳細につきましては、添付の概要およびご案内をご覧ください。

第31回(2006年度)国際論文発表助成者

新井 伸太郎
徳島大学大学院 学生(25才)
論文
異なるカオス写像を選択するノンコヒーレント同期式通信方式
学会
2007 IEEE International Symposium on Circuits and Systems (ISCAS 07), 2007/5/27-30
開催地
New Orleans,Louisiana、USA
中村 亮介
九州大学大学院 学生(24才)
論文
簡易な長さ優先代入による線形時間オフラインテキスト圧縮
学会
Data Compression Conference, 2007/3/27?29
開催地
アメリカ、ユタ州、スノーバード
原 正之
横浜国立大学大学院 研究員(26才)
論文
力感覚提示装置を用いた物体の持ち上げ動作時における人間の重さ知覚メカニズムの解析
学会
2007 IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA ’07),2007/4/9?16
開催地
イタリア、ローマ
西出 俊
京都大学大学院 学生(25才)
論文
能動知覚経験に基づく物体静止画像からの挙動推定
学会
2007 IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA ’07),2007/4/10?14
開催地
イタリア、ローマ
出雲 伸幸
大阪大学大学院 学生(23才)
論文
動画ダウンロードサービスに対する効用関数の測定とサービスマネジメントへの適用に関する検討
学会
IEEE Wireless Commanications and Networking Conference (WCNC ’07),2007/3/11?15
開催地
香港

第30回(2006年度)国際論文発表助成者

桑島 功
大阪府立大学大学院工学研究科 学生 (22才)
論文
多目的ルール選択による高い解釈可能性を持つ単純なファジィ識別器の検索
学会
10th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Infornation and Enginnering Systems. 2006/10/9-11
開催地
Boumemouth,UK
平田 隆志
大阪大学大学院 工学研究科 学生 (26才)
論文
光バースト交換網における非衝突波長プレーンの構築
学会
IEEE GLOBECOM 2006. 2006/11/27-12/1
開催地
米国・カリフォルニア・サンフランシスコ
Bao Thi
Ngoc Pham
東京工業大学大学院理工学研究科 学生 (26才)
論文
適応変調を用いた協力マルチホップネットワークにおけるダイバーシチ技術の特性解析
学会
The 17th Annual IEEE International Symposium on Personal,Indoor and Mobile Radio Communications, 2006/9/11-14
開催地
Helsinki,Finland
国広 隆志 
大阪大学大学院 工学研究科 学生 (23才)
論文
光ファイバ中でのソリトン衝突を用いたSlow Light による全光可変遅延線の実験的検証
学会
European Conference on Optical Communication 2006 (ECOC 2006) , 2006/9/26
開催地
カンヌ、フランス
武田 龍
京都大学大学院 情報学研究科 学生 (23才)
論文
ICA とミッシングフィーチャマスクの自動生成による2話者同時発話認識率の改善
学会
Interspeech 2006 ICSLP
開催地
Pittsburgh PA,USA
高 聖明
大阪大学大学院 工学研究科 学生 (23才)
論文
マルチ光符号ラベル制御パケットを用いた波長変換OBSの実証実験
学会
第32回 ヨーロッパ光通信国際会議 (European Conference on Optical Communication <ECOC2006>), 2006/9/24-28
開催地
カンヌ、フランス
小松 祐太
独立行政法人 情報通信研究機構 主任研究員 (37才)
論文
非線形相互インダクタで非対称結合したカオス回路の同期現象
学会
2006 IEEE International Topical Meeting on Microwave Photonics (MWP2006) , 2006/10/3-6
開催地
Lodz,Poland
久利 敏明
北海道大学大学院 情報科学研究科 学生 (24才)
論文
ラインプロセスに着眼したIFSに基づくデジタル画像拡大法
学会
IEEE International Conference on Image Processing 2006 (ICIP 2006), 2006/10/8-11
開催地
Atlanta, USA
覚幸 典弘
大阪大学大学院 工学研究科 学生 (23才)
論文
バッファ容量を考慮した自律分散型AGVの初期割り当て法に関する研究
学会
11th IEEE International Conference on Emerging Technologies and Factory Automation, 2006/9/20-22
開催地
チェコ共和国、プラハ
森弘 佑輔
大阪大学大学院 工学研究科 学生 (24才)
論文
音楽に対する電子透かしを用いた録音位置推定 (中島、立花、西村、馬場口)
学会
ACM Multimedia and Security Workshop 2006, 2006/9/26-27
開催地
スイス、ジュネーブ
中島 悠太
大阪府立大学大学院 工学研究科 学生 (22才)
論文
DCオフセットを持つOFDM システムにおけるキャリア周波数オフセットのブラインド推定
学会
The 49th Annual IEEE Global Telecommunications Conference (GLOBECOM’2006), 2006/11/27-12/1
開催地
アメリカ、サンフランシスコ
林 海
大阪府立大学大学院 工学研究科 助手 (32才)
論文
DCオフセットを持つOFDM システムにおけるキャリア周波数オフセットのブラインド推定
学会
The 49th Annual IEEE Global Telecommunications Conference (GLOBECOM’2006), 2006/11/27-12/1
開催地
アメリカ、サンフランシスコ
今井 均
名古屋大学大学院 工学研究科 学生 (24才)
論文
マルチホップセルラネットワークにおけるマルチパスハイブリットルーチングプロコルトの効果
学会
The 17th Annual IEEE International Symposium on Personal Indoor and Mobile Radio Communications, 2006/9/11-14
開催地
Helsinki,Finland
地本 宗平
山梨大学大学院 医学工学総合研究部 助手 (37才)
論文
覚醒ネコ大脳皮質における音声包絡の傾きと音圧レベルの処理機構
学会
International Conference on the Auditory Cortex The Listening Brain, 2006/9/17-21
開催地
英国、Grantham
Kieu Phuc
Khanh
大阪大学大学院 工学研究科 学生 (25才)
論文
Proposal of Multi-hop Wireless LAN System for QoS Guaranteed Transmission
学会
The 17th Annual IEEE International Symposium on Personal,Indoor and Mobile Radio Communications, 2006/9/11-14
開催地
Helsinki,Finland
糸山 克寿
京都大学大学院 情報学研究科 学生 (23才)
論文
多重奏中特定パートの自動採譜における複数特微量の自動重み付け
学会
7th International Conference on Music Information Retrieval (ISMIR 2006), 2006/10/8-12
開催地
Victoria,Canada
Kannhavong
Bonpadith
東北大学大学院 情報科学研究科 学生(24才)
論文
OLSR を利用したモバイルアドホックネットワークにおける攻撃に関する検討
学会
IEEE Global Telecommunications Conference (GLOBECOM 2006),2006/11/27-12/1
開催地
米国、サンフランシスコ

第29回(2005年度)国際論文発表助成者

岡田 啓
新潟大学工学部情報工学科 助手 (33才)
論文
マルチホップ無線ネットワークにおける複数経路符号化のためのARQ方式
学会
The 2006 IEEE 63rd Vehicular Technology Conference. 2006/5/7?10
開催地
オーストラリア、メルボルン
三科 健
大阪大学大学院電気電子情報工学専攻 学生 (23才)
論文
SOA-MZI型波長変換器を用いた全光NRZ-OOK/RZ-BPSK変換方式
学会
Optical Fiber Communication Conference 2006 (OFC2006), 2006/3/9
開催地
Anaheim,California, USA
橿渕 健一
東北大学大学院情報科学研究科 学生 (23才)
論文
低優先度RTPパケット及び明示的ハンドオフ通知を用いたモバイルマルチメディアストリーミングにおけるスムーズハンドオフ
学会
IEEE Wireless Communications and Networking conference (WCNC) 2006, 2006/4/3?6
開催地
米国 ネバダ州、ラスベガス
顧 文濤
東京大学大学院情報理工学研究科 研究員 (33才)
論文
声調言語における基本周波数パターン生成過程モデル声調指令の自動抽出
学会
International Conference, Speech Prosody 2006. 2006/5/2?5
開催地
Dresden,Germany

第28回(2005年度)国際論文発表助成者

安 昌俊
(独) 情報通信研究機構 研究員(34才)
論文
アップリング遅延スプレッドを利用して、差動変調されたパイロット シンボルの助けを利用した適応OFDM
学会
International Symposium on Personal Indoor and Mobile Radio Communications, 2005年9月11日?14日
開催地
Berlin German
述原 肇
東京工業大学 助手(30才)
論文
一般化非線形ウエーブレット変換とその医用画像処理への応用(Generalized Non-linear Wavelets and Their Application to Medical Image Processing)
学会
IEEE International Conference on Systems,Man and Cybermetics 2005
開催地
The Big Island,Hawaii,USA
宮本 恒
東北大学大学院情報科学研究科 大学院生 (22才)
論文
ウェッブ上の番組実況チャットに表現された視聴者視点を利用した放送番組のビュー生成(Generation of Views of TV Content Using TV Viewers Perspectives Expressed in Live Chats on the Web)
学会
ACM Multimedia 2005, 2005.11.6-12
開催地
シンガポール
Alejandro
・H・Arieta
東京大学大学院情報理工学研究科 大学院生 (27才)
論文
EMG 筋電義手のための電気刺激による感覚フィードバック法の構築(Tactile Feedback Method based on the FES for an EMG Prosthetic Hand)
学会
27th,Annual Iaternational Conference of the IEEE Engineerring In Medicine and Biology Society (EMBS), 2005.9.1-4
開催地
上海, 中国
西村 康孝
大阪府立大学大学院工学研究科 大学院生(23才)
論文
大規模階層グループのための並列分散マルチメディア通信プロトコル(Striping Multimedia Communication Protocol for Large Scale Hierarchical Group)
学会
The Eleventh International Conference on Distributed Multimedia Systems (DMS’2005), 2005.9.5-7
開催地
Banff,Canada.
西山 大樹
東北大学大学院情報科学研究科 大学院生 (22才)
論文
有線、無線混合ネットワークにおける、TCPフラッティングによるDOS攻撃の探知と防御(Securing Hybrid/Mobile IP Networks from TCP-Flooding Based Denial-of-Service Attacks)
学会
IEEE GLOBECOM 2005, 2005.11.28-12.2
開催地
アメリカ合衆国,ミズーリ州,セントルイス
金 季利
東京大学大学院情報理工学研究科 大学院生 (27才)
論文
ウエッジプリズムを用いた視野可変内視鏡(Wide F.O.V Wedge Prism Endoscope)
学会
27th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (IEEE EMBC 2005), 2005.9.1-4
開催地
上海,中国
中居 友弘
大阪府立大学大学院工学研究科 大学院生(23才)
論文
射影不変量を用いた局所的特微量の投票によるカメラベース文章画像検索(Camera-Based Document Image Retrival as Voting for Partial Signitures of Projective Imariants)
学会
8th International Conference on Document Analysis and Recognition, 2005.8.29-9.1
開催地
韓国,ソウル
西出 亮
関西大学大学院総合情報学研究科 大学院生(25才)
論文
状況適応型歩行者ナビゲーションシステム及び実用可能性(The Context-adaptable Pedestrian Navigation System and Usability in Practical Settings)
学会
PacRim 2005:IEEE Pacific Rim Conference on unications,Computers and Signal Processing, 2005.8.24-26
開催地
Victoria,Canada.
原田 論
大阪府立大学大学院工学研究科 大学院生 (22才)
論文
Adaptive Channel Selection Technique for Dual-band Wireless LAN System
学会
Wireless Personal Multimedia Communications (WPM’05) 2005.9.18-22
開催地
Aalborg,Denmark
松下 春奈
徳島大学大学院工学研究科 大学院生(22才)
論文
自己組織化マップを用いた埋め込み次元の推定(Estimation of Embedding Dimension Using Self-Organizing Map)
学会
International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications 2005 (NOLTA05), 2005.10.18-21
開催地
Bruges,Belgium
津田 宗一郎
神戸大学自然科学研究科 大学院生 (25才)
論文
生きた細胞を用いたロボット制御(Robot Control with Biological Cells)
学会
Sixth International Workshop on Informasion Processing in Cells and Tissues 2005.8.30-9.1
開催地
イギリス,ヨーク
中野 雅之
大阪府立大学大学院工学研究科 大学院生 (22才)
論文
動的計画法を用いたホテルの多重販売チャネルへの資源分配(Hotel Room Allocation for Sales Channels by Dynamic Programming)
学会
10th IEEE International Conference on ETFA,2005.9.19-22
開催地
イタリア, カターニア
藤原 弘将
京都大学大学院情報学研究科 大学院生 (22才)
論文
伴奏音抑制と高信頼度フレーム選択に基づく歌手名の同定(Singer Identification Based on Accompaniment Sound Reduction and Reliable Frame Selection)
学会
6th International Conference on Music Information Retrieval (ISMIR 2005),2005.9.11-15
開催地
London, UK
能島 裕介
大阪府立大学大学院工学研究科 助手 (28才)
論文
ファジィルールに基づく識別器の設計における多目的定式化(Multiobjective Formulations of Fuzzy Rule-Based Classification System Design)
学会
Fourth Conference of the European Society for Fuzzy Logic and Technology, 2005.9.7-9
開催地
Barcelona, SPAIN
留場 宏道
東北大学大学院工学研究科 大学院生 (23才)
論文
超高速移動無線通信
(Brodband wireless mobile Communications)
学会
IEEE 62st Vehicular Technology Conference, 2005.9.25-28
開催地
Dallas,Texas, USA

第27回(2004年度)国際論文発表助成者

片山 祐也
早稲田大学大学院情報生産システム研究科 大学院生(24才)
論文
A Study on a Cyber Worldfor language Acquisition and Sensory Information Transmission Control(外国語学習のためのサイバーワールドと感覚情報伝達制御に関する一検討)
学会
WSCG’2005 International Conference in Central Europe on Computer Graphics, Visualization and Computer Vision ‘2005, 2005年1月331日?2月4日
開催地
Plzen, Czech Republic
宮村 浩子
東京農工大学大学院生物システム応用科学教育部 助手(28才)
論文
Extraction and LOD Control of Colored Interval Volumes(色属性をもつ区間型ボリューム抽出および詳細度制御)
学会
IS&T/SPIE’s17th Annual Symposium Electonic Imaging(16-20 January 2005)
開催地
San Jose, California, USA
小野 利幸
東京工業大学理工学部研究科 大学院生(23才)
論文
An adaptive super-resolution of videos with noise information(カメラの雑音特性を利用した適応的動画超解像)
学会
2005 IEEE International Conference on Acoustics,Speech,and Signal Processing, 2005年3月18日?23日
開催地
Philadelphia,PA, USA
松下 光次郎
東京大学大学院工学系研究科精密機械工学専攻 大学院生(27才)
論文
Locomoting with less computation but more morphology
学会
2005 IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA 2005) April 18-22,2005
開催地
Barcelona, Spain
藤原 ゆうき
大阪大学大学院工学研究科電子情報エネルギー工学専攻 学生(24才)
論文
Ultrafast optical path setup using optical-code labeled(光符号ラベル付き制御パケットを用いた超高速波長パス設定)
学会
In2005,the Optical Fiber Communication Conference and Exposition (OFCINFOEC 2005), 2005,3,8
開催地
Anaheim,California,USA
佐賀 亮介
大阪府立大学大学院工学研究科 大学院生(24才)
論文
Shortcut Integrated Agent as Search Front(汎用サーチエンジンをカスタマイズするSCIA/SFの提案と評価)
学会
I11th International Conference on Human-Computer Interaction 2005年7月25日
開催地
アメリカ合衆国、ネバダ州ラスベガス
鳴川 要
大阪府立大学大学院工学研究科 大学院生(24才)
論文
Recombination of Similar Parents in EMO Algorithms(進化型多目的最適化手法における類似した親固体の交叉)
学会
Third International conference on Evolutionary Multi-Criterion Optimization, March 9-11,2005.
開催地
Guanajuato, Mexico

第26回(2004年度)国際論文発表助成者

樋口 未来
大阪府立大学大学院電気情報系専攻 大学院生(24)
論文
Scene Recognition based on Relationshiip between Human Actions and Objects(人間の動作と物体の関連性に基づくシーン認識)
学会
17th International comference on Pattern Recognition
(8月25日)
開催地
ケンブリッジ イギリス
黄瀬 浩一
大阪府立大学大学院電気情報系専攻 助教授(40)
論文
Document Image Retrieval in a Qustion Answering System for Document Images(文書画像を対象とした質問応答システムにおける文書画像検索)
学会
International Workshop on Document Analysis Systems 2004(2004/9/10)
開催地
Florence, Italy
谷水 義隆
大阪府立大学大学院工学研究科 助手(36)
論文
Redesign of Manufacturing Systems based on Design Process Data containing Simulations(シミュレーションを含む設計プロセスデータに基づく生産システムの再設計)
学会
11th ASIM Dedicated comference(10月4?5日)
開催地
ドイツ、ベルリン
ラハマン・
マスドゥル
九州工業大学サテライトベンチャービジネス ラボラトリー 講師(31)
論文
Robust appearance-based Human Action recognition(見え方指向モデルを用いた外乱に強い人の動作の認識法)
学会
17th International Computer on PatternMusic Recognition(8月23日?26日)
開催地
ケンブリッジ 連合王国
打田 良介
名古屋大学工学研究科電子情報システム専攻 学生(23)
論文
A Macro and micro MIMO Deiversity Scheme for a Shadowing Environment(シャドウイング環境におけるマクロ・マイクロバシチ手法)
学会
The 2004 International Symposium on information theory and its Applications(10月10?13日)
開催地
Parma, italy
吉井 和佳
京都大学大学院情報学研究科 学生(23)
論文
Automatic drum sound description for real-world music using template adaptation and matching methods(テンプレート適応・マッチング手法による実世界の音楽音響信号を対象としたドラムタグの自動付与)
学会
5th International Conference on music information Retrieval (ISMIR2004) 10月10-14日
開催地
Barcelona, Spain
渡辺 友樹
北海道大学大学院情報科学研究科 学生(22)
論文
A Soccer Field tracking Method with Wire frame Model for TV Images(サッカー映像におけるワイヤーフレームモデルを用いた撮影フィールド領域の追跡)
学会
ICIP,IEEE International Conference on Image Processing(10月24?27日)
開催地
シンガポール
催 夢飛
東京工業大学大学院電子工学研究専攻 学生(30)
論文
Real-time MIMO received Signal Generator for Spotical Multiplexing systems(リアルタイムMIMO空間多重受信信号発生器)
学会
IEEE Vehicular Technology Conference 2004-fall(9月26?29日)
開催地
Los Angeles, USA
是常 彰宏
大阪府立大学 大学院生(22)
論文
SMC Simulator with Uncertain Parameters(SMCシミュレータにおける不確定要素の取扱に関する試み)
学会
IEEE SMC 2004 International Conference on Systems, Man and Cybermetics(10月10日?13日)
開催地
ハーグ、オランダ
表 昌佑
筑波大学システム情報工学研究科 大学院生(32)
論文
Distributed Mobility Management for Mobile IP(モバイルIPにおける分散移動性管理方式に関する研究)
学会
2004.Global Mobile Congress By CIC and IEEE
(10月11日?13日)
開催地
上海、中国
北之園 功太
奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科 学生(23)
論文
OFDM Diversity receiver with Doppler spread compensator based on Space-domain interpolation(空間領域補間により多重ドプラーシフト補償を行うOFDMダイバーシチ受信機)
学会
9th International OFDM -Workshop(9月15日?16日)
開催地
ドレスデン、ドイツ
木下 慶太
筑波大学システム情報工学研究科 学生(24)
論文
Intelligent parking support system for four-wheeled vehicles in consideration of human`s operation error Extraction and LOD control colored interval Volumes(人間の操作誤差を考慮した四輪車の知的駐車支援システム)
学会
IEEE SMC 2004 International Conference on Systems, Man and Cybermetics(10月10日?13日)
開催地
ハーグ、オランダ
Aran
Lunzer
北海道大学大学院情報科学科 助教授(38)
論文
Clip, Connect, Clone, Combining application elemants to build custom interfaces for information access(情報アクセスのためのカスタム・インターフェースの構築)
学会
ACM Symposium on User Interface Software and Technology (UIST) 10月24日?27日
開催地
Santa Fe, New Mexico USA
武田 晴登
東京大学大学院情報理工系専攻 大学院生(27)
論文
Rhythm abd Tempo Recognition of Music Performance from a Probabilistic Aproach(確立論的アプローチに基づく音楽演奏のリズムとテンポの確認)
学会
ISMIR 2004, 5th International Conference on Music Information Retrieval(10月10日?14日)
開催地
ニース、フランス
北埜 裕子
大阪府立大学大学院電気・情報系専攻 大学院生(22)
論文
Development of a Fuzzy position controller for an autonomously trading agent(自律型先物取引エージェントに対するファジイポジションコントローラーの開発)
学会
International Conference on Systems, Man and Cybermetics(10月10日?13日)
開催地
ハーグ、オランダ